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ご先祖から受け継いだ大切な土地を
最高の状態で子供に引き継いでいく…

そんな土地活用に興味はありませんか?

全国の土地オーナーの皆様、はじめまして、株式会社ふふぷらすの佐々木と申します。

現在、日本では、本格的な人口減少社会の到来に加え、新型コロナウィルスの流行や、急激な円安進行など社会情勢が大きく変動し、これまで以上に不確実性が高まっています。

先行き不透明な中、保有している土地や不動産をどんな計画のもとで活用していくべきなのか思い悩まれている土地ーナー様も沢山いらっしゃるのではないでしょうか。

そんな土地オーナー様におすすめしたいのが「老人ホームによる土地活用」です。

「老人ホーム」であれば、ご先祖から受け継いだ大切な土地を守り、最高の状態で子供・孫世代に引き継いでいくことが可能です。

おじいちゃんと孫

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「老人ホームによる土地活用」を
おススメする理由とは

高齢者イラスト

今、家賃下落リスク、空室リスクが高まるアパート・マンション経営に代わる有効な土地活用として「老人ホーム」が注目を集めています。

日本は現在「超高齢社会」と呼ばれるほどに高齢者の人口が増加しています。2040年には、およそ3人に1人が高齢者になると予測されています。

高齢者イラスト

高齢者の増加と比例して課題となるのが介護や医療依存度の高い方のケアです。高齢者施設は、まだまだ不足しており需要は高まるばかりです。

アパート経営にはリスクが沢山!

土地活用と言えば、アパート経営を思い浮かべる方も多いかもしれませんが、これからの時代、アパート経営はリスクばかりと言っても過言ではありません。

高齢者イラスト3

家賃下落リスク

空室リスク

管理の手間

修繕費コスト増

「老人ホームによる土地活用」であれば
少ないリスクで長期間
安定した収益を見込めます。

家賃変動リスクなし

家賃変動リスクなし

「老人ホーム経営」という性質上、運営会社が利用者様から頂く賃料、介護・医療費用、食費、管理費などから一部を家賃収入として確保するため家賃が大きく変動することありません。

空室リスクなし

空室リスクなし

今後30年にわたる需要増に加え、圧倒的な供給不足で高入居率が見込めます。また介護事業者が一括借り上げ形式で賃貸するため例え、空室があっても満室分の家賃が支払われます。

管理の手間なし

管理の手間なし

入居者の募集や管理は介護事業者がおこないますので土地オーナー様は、運営にはノータッチで介護事業者から毎月の収益を安定的に受け取ることが出来ます。

修繕費の負担が少ない

修繕費の負担が少ない

原状回復など内装改修は介護事業者が負担するためラニングコストはほとんどかかりません。大規模修繕のみオーナー様が負担するため、長期的な賃貸経営が可能となります。


いかがでしょうか。アパート経営に代わる有効な土地活用として老人ホームは、とてもおススメなことをおわかりいただけたのではないでしょうか。

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土地活用に最適な老人ホームとは!?

これからの時代、アパート経営に比べて「老人ホームによる土地活用」がいいことは、よくわかった。

しかし老人ホームと言っても色々な種類があるだろう。


おっしゃる通りです。一口に老人ホームと言っても様々な種類の施設が存在します。

今後30年、長期にわたり安定した収益を得るためには、土地活用として最適な老人ホームを知っていただく必要がございます。


そうだな。


現在、老人ホーム自体の数は増えているものの「集客力の高い老人ホーム」と「集客力の低い老人ホーム」の二極化が進んでいます。

「土地活用」として見た場合は、なにより長期間にわたり世の中から求められる「集客力が高い老人ホーム」であることがポイントになります。


じゃあどんな老人ホームがいいんだ?


はい。ずばり「介護・医療を必要とする高齢者に対応できる老人ホーム」です。

高齢化の加速に伴い、医療依存度、介護度の高い高齢者も増加。今後、要介護度3以上の方が対象の老人ホームの需要が急拡大すると予測されています。

介護イラスト


なるほど!


国は、公的に運営する特別養護老人老人ホーム(特養)という要介護3以上の高齢者を対象にした老人ホームの整備を進めていますが、要介護者の増加ペースに受け皿の整備が全く追いついていない状況です。

現在、特養には、全国に約30万人もの待機者がいると言われています。


待機者が30万人も!?

他にも民間が運営している老人ホームもあるじゃないか?


特養に人気が殺到する理由…それは、入居費用の安さです。

民間の老人ホームの場合、一般的に月々の負担額が20万円以上と高額になりがちですが、特養の場合、数万円で済むことも多いため、沢山の方が入所を希望されています。

ですので、今後を見据えて最適な老人ホームを考えるなら、全国的に供給が不足している「特養のような老人ホーム」がおすすめです。


でもそんな老人ホームなんてあるのか?


はい。実は、私たちは、全国的に供給が不足している「安価な月額費用」と「充実した介護・医療サービス」を兼ね備えた老人ホームを世に中に広めるために“民間型の特養”とも言えるケアリーを開発しました。

直営施設外観

ケアリーの老人ホームは、特養並みの「価格の安さ」だけではなく「大切な家族を安心して任せられる施設」であることを重視、既に多くの入居者様、ご家族から喜びの声を頂戴しております。


ケアリーか…なるほど。

でも福祉とか介護とかまったく素人だけど大丈夫か?


大丈夫です!

土地オーナー様が建物を建て、介護事業者が長期一括借り上げで老人ホーム運営をおこないますので福祉・介護の知識は不要です。

入居者の募集や管理は、ケアリーFC加盟の優良な介護事業者がおこないますのでご安心ください。

賃貸者契約説明図


運営する介護事業者は、本当に大丈夫なのか?


ご安心ください。

借主の介護事業者に万が一があった時には、提携の保証会社が家賃を保証(6か月)させていただきます。

家賃保証説明図


それで・・・ケアリーならどのくらいの家賃収入・利回りが見込めるんだ?


こちらがケアリーの老人ホーム(30床)の1年間の収入例になります。

1年間の収入例

1年間の差し引き手残り額と利回りは、こちらです。

1年間の差し引き手残り額と利回り


なるほど、1棟だけで月120万円の安定収入か・・・

確かに息子・娘がこの先、家賃収入だけで生計を立てられそうだな。


有難うございます!

今後の社会情勢の変化により建築資材コストの変動など内容が変更となる場合がございますので、都度お見積もをさせていただきます。

まずは、一度お気軽にお問合せください。


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土地活用ナビ

老人ホームによる土地活用について方法やメリット、注意点など様々な観点から解説します。

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